東芝がお勧めする Windows® 7.

dynabook 2011春モデル Webオリジナルモデル 使用上のご注意

◆使用上のご注意

本製品は将来的な機能追加や、より安定した動作を行うため、修正プログラムを提供することがあります。常に最新の状態にしてお使いください。お使いの製品の修正プログラムについては、「あなたのdynabook.com」でダウンロードすることができます(別途インターネットへの接続環境が必要です)。

 

Windows® 7 セレクタブルOSに関するご注意

  • ・初回起動時に64ビット版と32ビット版を選択できますが、Windows® 7 Home Premium搭載モデルで32ビット版を選択した場合(D710、T750、B350、T551/W4、R731/W2MB・W2JB)、またはWindows® 7 Professional搭載モデルで64ビット版を選択した場合(R731/W2UB・W2PB)は、リカバリーが必要なため、セットアップが完了するまでに時間がかかります。
  • ・Windows® 7を64ビット版から32ビット版へ変更、または32ビット版から64ビット版へ変更するには、リカバリー(再セットアップ)が必要です。リカバリーをするとハードディスク内に保存されているデータ(文書ファイル、画像・映像ファイル、メールやアプリケーションなど)はすべて消去され、設定した内容(インターネットやメールの設定、Windows ログオンパスワードなど)もご購入時の状態に戻ります。
  • ・64ビット版に対応していないアプリケーションは、32ビット互換モードで動作します。ただし一部動作しないものもあります。
  • ・64ビット版OSでは16ビット版用のアプリケーションは、動作しません。
  • ・64ビット版のパフォーマンスを発揮するには、64ビット版に対応したアプリケーションとドライバーが必要です。

動画編集に関するご注意

  • ・本製品はビデオ編集専用機ではありません。Windows® OSによる汎用的なPCです。
  • ・本製品は個人用・家庭用の機器です。本製品のビデオ編集機能は、趣味としてのビデオ編集を目的としたものです。
  • ・すべてのデジタルビデオカメラ(DVC)機器の動作を保証するものではありません。対応するデジタルビデオカメラ(DVC)機器については、各社のホームページなどでご確認ください。
  • ・映像の取り込み/書き出しを正常に行うには、事前に使用していないアプリケーションを終了させてください。また、ハードディスク上の空き領域が不連続な状態で、映像の取り込み/書き出しを行うと、ハードディスクへの書き込み/読み出しが間にあわない場合があります。ハードディスクの空き領域を整理するために、定期的にデフラグを実行することをおすすめいたします。
  • ・外部記憶装置(外付けハードディスク、各種ディスク他)にデータを保存する場合はフレーム落ちなどが生じる可能性があります。
  • ・映像の編集中にスリープ/休止状態を使用しないでください。
  • ・ハードディスクや各種ディスクなどに保存した内容の変化・消失について当社はその責任をいっさい負いませんので、あらかじめご了承ください。
  • ・本製品にはIEEE1394(iLINK)端子が搭載されていないため、IEEE1394(iLINK)端子を使用してデジタルビデオカメラの映像をPCに取り込むことはできません。

著作権に関するご注意

  • ・音楽、映像、コンピューター・プログラム、データベースなどは著作権法により、その著作権および著作権者の権利が保護されています。こうした著作物を複製することは、個人的にまたは家庭内で使用する目的でのみ行うことができます。前記の目的を超えて、著作者の了解なくこれを複製(データ形式の変換を含む)、改変、複製物の譲渡、ネットワーク上での配信などを行うと、「著作権侵害」「著作者人格権侵害」として損害賠償の請求や刑事処罰を受けることがあります。本製品を使用して複製などなされる場合には、著作権法を遵守の上、適切なご使用を心がけていただきますよう、お願いいたします。
  • ・著作権保護技術の採用により、録画禁止のものは視聴したり録画したりできません。

3D機能に関するご注意

  • ・3D再生対応モデルの場合、3D再生機能を使用することができます。3D映像を見るための準備については、製品本体に付属の説明書を参照してください。
  • ・本製品の3D再生機能は、3D再生用として作られたコンテンツを3D映像としてご視聴いただくことを目的とした機能ですが、個人が私的に撮影した2D映像を3D映像に変換して楽しんでいただいたり、2D映像のゲームまたはDVDなどのコンテンツをお客さまの選択により3D映像としてご家庭内で視聴していただくことを可能とする機能も備えております。
  • ・本製品の3D再生機能は、お客さまのご家庭内での個人的かつ非商業的な使用を目的としたものであり、第三者のコンテンツを営利目的で、または料金を徴収して、不特定または多数の者の視聴に供しますと、著作権法上で保護されている著作権者の権利を侵害する場合がありますので、ご注意ください。
  • ・お客さま自らが撮影した映像以外の2D映像のコンテンツを3D映像に変換して視聴される場合は、著作者その他の権利者に十分配慮し、ご家庭内での個人的かつ非商業的な使用の範囲を超えて、不特定または多数の者の視聴に供されることがないようにご注意ください。
  • ・2D映像の3D映像への変換によって生成された映像は、PCに搭載された当社独自の技術によって機械的に変換されるものであって、2D映像のゲームまたはDVDなどのコンテンツの提供者によって変換されたものではありません。

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ブルーレイディスクドライブに関するご注意

  • ・BD-RE Ver1.0に対応したディスク(カートリッジ付きのディスク)への記録、再生はできません。また本製品で作成したブルーレイディスクをBD-RE Ver1.0専用のプレーヤー/レコーダーで再生することはできません。
  • ・ブルーレイディスクの再生には、「WinDVD® BD for TOSHIBA」を使用してください。
  • ・本製品のブルーレイ再生機能は次世代著作権保護技術AACS(Advanced Access Content System)に対応しています。
  • ・ブルーレイディスクを継続的にお楽しみいただくためには、本機に含まれているAACSキーの更新が必要となります。更新の際にはインターネット接続が必要です。AACSについての詳細は、こちら(http://www.aacsla.com/home別窓で開きます)をご覧ください。
  • ・ブルーレイディスクタイトルを再生する場合、AACSキーを更新するまでは、タイトルが再生できない場合があります。AACSキーを更新するために、「WinDVD® BD for TOSHIBA」のアップデートなどが必要になる場合があります。
  • ・ブルーレイディスク再生機能はコンテンツ内蔵のプログラムに従って作動しますので、コンテンツによって、操作方法、操作時の画面、効果音、アイコンなどの機能・動作は、それぞれ異なる場合があります。また、タイトルによりインタラクティブ(双方向性)な機能などがありますが、ネットワークの状況や機能によって動作しない場合があります。
  • ・バッテリーパックを搭載しているモデルの場合、ブルーレイディスク再生時は、必ずACアダプターを接続してください。省電力機能が働くと、スムーズな再生ができない場合があります。
  • ・ブルーレイディスクを再生する前に、他のアプリケーションを終了させてください。また、再生中に他のアプリケーションを起動したり、他の操作は行わないでください。
  • ・「Qosmio AV Center」などのアプリケーションでテレビ番組を録画中は、ブルーレイディスクの再生はできません。また、ブルーレイディスク再生中に、録画予約が開始されると、ブルーレイディスクの再生は終了します。録画予約されていない時間帯にブルーレイディスクの再生をしてください。
  • ・ブルーレイディスクを外部ディスプレイでご覧になるには、HDCP対応のHDMI入力端子またはHDCP対応のDVI入力端子のあるディスプレイが必要です。
  • ・ブルーレイディスクの再生を開始するまでに、時間がかかる場合があります。
  • ・ブルーレイディスクのコンテンツによっては、画面の動きがスムーズでないなど、パフォーマンスが落ちる場合があります。
  • ・ブルーレイディスク再生時は、CPUが当該再生に割かれるため、ブルーレイディスクの再生開始前に必ずその他のアプリケーションをすべて終了させてください。
  • ・48kHz/16ビットを超えるオーディオ品質でサンプリングされたオーディオコンテンツを含むブルーレイタイトルは、48kHz/16ビットのオーディオ品質で出力されます。

BD-R、BD-REに関するご注意

  • ・必ず推奨メディアをご利用ください。
  • ・ブルーレイディスクにダビングした映像は、AACS対応BD-R/BD-RE(BDAVモード)に対応した家庭用ブルーレイディスクプレーヤー/レコーダーでの再生が可能です。お使いの機器の仕様をご確認ください。
  • ・BD-R(TL/QL)、BD-RE(TL)メディアにダビングした映像は、BDXL™に対応した家庭用ブルーレイディスクプレーヤー/レコーダーでのみ、再生が可能です。お使いの機器の仕様をご確認ください。
  • ・BD-R(QL)およびBD-RE(TL)の書き込みを行うためには、ソフトウェアのアップデートが必要となる場合があります。
  • ・BD-R/REに記録できる番組は最大200番組までです。

DVDスーパーマルチドライブに関するご注意

  • ・MPEG映像にはさまざまなフォーマットがあり、場合によっては、再生やDVD-R、DVD-RW、DVD-RAM、DVD-R DL、DVD+R、DVD+RW、DVD+R DLへの保存ができないことがあります。
  • ・作成したDVD-R、DVD-RW、DVD-RAM、DVD-R DL、DVD+R、DVD+RW、DVD+R DLのすべての動作を保証するものではありません。一部の機器では再生/編集できない場合があります。各メディアに対応した機器をご使用ください。
  • ・2.6GB、5.2GBのDVD-RAMメディアは使用できません。
  • ・カートリッジから取り出せないメディアは使用できません。
  • ・DVD-RW、DVD+RWはデータの書き換えが可能です。使用済みのDVD-RW、DVD+RWに書き込みを行うときにはDVD-RW、DVD+RWのデータ消去を行ってください。消去を行うと、DVD-RW、DVD+RWに保存されていた情報はすべて消去されますので、内容を充分に確認してから消去を行うように注意してください。
  • ・DVD-RAM、DVD-RW、DVD-R、DVD-R DL、DVD+RW、DVD+R、DVD+R DLへの書き込みでは、ファイルの管理領域なども必要になるため、メディアに記載された容量分のデータを書き込めない場合があります。
  • ・市販のDVD-Rには業務用メディア(for Authoring)と一般用メディア(for General)があります。業務用メディアはPCのドライブでは書き込みすることができません。一般用メディア(for General)をご使用ください。
  • ・市販のDVD-RAM、DVD-RW、DVD-R、DVD-R DL、DVD+RW、DVD+R、DVD+R DLには「for Data」「for Video」の2種類があります。映像を保存する場合や家庭用DVDレコーダーとの互換性を重視する場合は、「for Video」をご使用ください。
  • ・バッテリーパックを搭載しているモデルでバッテリー駆動中に書き込みを行うと、バッテリーの消耗などによって、書き込みに失敗するおそれがあります。必ずACアダプターを接続してください。
  • ・CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD-RAM、DVD-R DL、DVD+R、DVD+RW、DVD+R DLに書き込みを行うとき、電源切断、ドライブへのショック、記憶メディアの状態などによっては処理が正常に行えずエラーとなる場合があります。
  • ・DVDの記録は半永久的な保証をするものではありません。
  • ・製品に搭載されている書き込み用ソフトウェア以外は動作保証しません。
  • ・作成したDVD-R DL、DVD+R DLメディアは、一部の家庭用DVDビデオレコーダーやPCでは再生できないことがあります。また、作成したDVD-R DL、DVD+R DLメディアを再生するときは、各メディアの読み取りに対応している機器をご使用ください。
  • ※その他、商標・使用上のご注意については、こちら別窓で開きますでご確認ください。

メディア別推奨メーカー ※搭載されているドライブによって対応するメディア、推奨メーカーは異なります。

●CD-R
:太陽誘電(株)、三菱化学メディア(株)
●CD-RW
:三菱化学メディア(株)
●DVD-R
:太陽誘電(株)
●DVD-R DL
:三菱化学メディア(株)
●DVD-RW
:日本ビクター(株)、三菱化学メディア(株)
●DVD+R
:三菱化学メディア(株)
●DVD+R DL
:三菱化学メディア(株)
●DVD+RW
:三菱化学メディア(株)
●DVD-RAM
:パナソニック(株)、日立マクセル(株)
●BD-R
:パナソニック(株)
●BD-R TL
:TDK(株)
●BD-R QL
:TDK(株)
●BD-RE
:パナソニック(株)
●BD-RE TL
:TDK(株)

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USB接続の外部ディスプレイに関するご注意

  • ・USB接続の外部ディスプレイを接続した場合、著作権保護機能に対応していないドライバーがインストールされることにより、「Qosmio AV Center」、「TOSHIBA DVD PLAYER」、「TOSHIBA VIDEO PLAYER」、「TOSHIBA SD-Video PLAYER」、「TOSHIBA Net Movie Player」などのアプリケーションが動作しなくなることがあります。これらのアプリケーションを使用される場合は、USB接続の外部ディスプレイの接続やドライバーのインストールを行わないようにお願いします。

レグザリンク・ダビングに関するご注意

  • ・この製品には、OpenSSL Toolkitで使用するためにOpenSSL Projectによって開発されたソフトウェアが組み込まれています。詳しくはhttp://www.openssl.org/別窓で開きますをご覧ください。
  • ・この製品には、EricYoung氏(eay@cryptsoft.com)によって作成された暗号ソフトウェアが含まれています。

PCの再セットアップについて

  • ・ハードディスクに保存されているリカバリー用プログラムは、市販のDVDメディア/USBメモリに保存して、リカバリーDVD/USBを作成することができますが、万が一保存されているプログラムが破損したり、誤って消去した際には、「東芝PC工房別窓で開きます」へご相談ください。

指紋センサーに関するご注意

  • ・指の状態が次のような場合は指紋の登録が困難になったり、認識率が低下することがあります(指に傷があったり、手荒れ、極端な乾燥、ふやけた状態、指が汚れた状態など)。
  • ・指紋認証技術は、データやハードウェアの完ぺきな保護を保証してはおりません。本機能を利用したことによる、いかなる障害、損害に関して、いっさいの責任は負いかねますので、ご了承ください。

TOSHIBA Face Recognition(顔照合機能)に関するご注意

  • ・TOSHIBA Face Recognitionは本人の認証・照合を保証するものではありません。登録者の髪型・帽子の有無、眼鏡の有無など、登録時と顔に変化があると認識率が低下する可能性があります。
  • ・登録者に似ている顔を誤照合する場合があります。
  • ・セキュリティを目的としたWindowsパスワードの置き換えには適しません。セキュリティが重要な場合には、適切なWindowsパスワードをログインにお使いください。
  • ・周囲の明るさや光の方向の違いがあると、登録者であっても正しく照合できない場合があります。

無線LANの対応地域

IEEE802.11b/g/n準拠無線LAN対応地域 2011年2月現在

アイスランド、アイルランド、アゼルバイジャン、アメリカ、アラブ首長国連邦、アルゼンチン、イギリス、イタリア、インド、インドネシア、ウクライナ、ウルグアイ、エクアドル、エジプト、エストニア、エルサルバドル、オーストラリア、オーストリア、オマーン、オランダ、ガーナ、カザフスタン、カタール、カナダ、カンボジア、キプロス、ギリシャ、キルギスタン、グアテマラ、クウェート、クロアチア、ケニア、コスタリカ、コロンビア、サウジアラビア、シンガポール、スイス、スウェーデン、スペイン、スリランカ、スロバキア、スロベニア、セネガル、セルビア、タイ、チェコ、チュニジア、チリ、デンマーク、ドイツ、ドミニカ、トルコ、ナイジェリア、ナミビア、ニカラグア、ニュージーランド、ノルウェー、バーレーン、パキスタン、パナマ、パプアニューギニア、パラグアイ、ハンガリー、フィリピン、フィンランド、プエルトリコ、ブラジル、フランス、ブルガリア、ベトナム、ベネズエラ、ペルー、ベルギー、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ボリビア、ポルトガル、マケドニア、マルタ、マレーシア、南アフリカ、メキシコ、モザンビーク、モナコ、モンテネグロ、ヨルダン、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルーマニア、ルクセンブルク、レソト、レバノン、韓国、台湾、中国、日本、香港

WiMAX/無線LAN対応地域

IEEE802.16e-2005準拠WiMAX、IEEE802.11a/b/g/n準拠無線LAN対応地域 2011年2月現在

日本国内のみ(WORLD WiMAXは対応)

無線LANに関するご注意

本製品の使用周波数帯は2.4GHz帯または5GHz帯です。2.4GHz帯の周波数では電子レンジなどの産業・科学・医療機器のほか、他の同種無線局、工場の製造ラインなどで使用されている免許を要する移動体識別用の構内無線局、免許を要しない特定小電力無線局、アマチュア無線局など(以下「他の無線局」と略す)が運用されています。

  • 1.本製品を使用する前に、近くで「他の無線局」が運用されていないことを確認してください。
  • 2.万が一、本製品と「他の無線局」との間に電波干渉が発生した場合には、速やかに本製品の使用チャンネルを変更するか、使用場所を変えるか、または製品の運用を停止(電波の発信を停止)してください。
  • 3.その他、電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、「東芝PCあんしんサポート」へお問い合わせください。
  • ※本製品は、上記にあげる国/地域の無線規格を取得しております。これらの国/地域以外では使用できません。対応の国/地域以外では無線通信機能をOFFにしてください。
  • ※無線の電波の通信距離は、壁の材質・見通し、また環境などの条件により異なります。隣接する部屋でも通信できないことがあります。通信距離についての保証はできませんのでご了承ください。
  • ※5GHz帯無線LANは、電波法令により屋外では使用できません。
  • ※無線LANではセキュリティの設定を行うことが非常に重要です。詳細についてはhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/wirelesslan2/index.html別窓で開きますをご覧ください。

WiMAX(インテル® Centrino® Advanced-N+WiMAX 6250)に関するご注意

  • ・WiMAXは、WiMAXフォーラムの商標です。
  • ・本製品に内蔵のインテル® Centrino® Advanced-N+WiMAX6250通信モジュールは、IEEE802.16e-2005に準拠し、下り最大20Mbps/上り最大6Mbpsを提供します。ただし、数値はモジュールの 仕様であり、お客様の実利用速度を示すものではありません。サービスエリア内でも通信環境や混雑状況の影響により、通信できない場合や通信速度が低下する場合があります。
  • ・WiMAXをご利用になるには、WiMAXサービス事業者との契約が必要です。
  • ・サービスエリアについてはUQコミュニケーションズ株式会社が提供する情報をご参照ください。http://www.uqwimax.jp/service/area/別窓で開きます
  • ・渡航先でご利用可能なエリアは、WiMAX海外提供会社のエリアマップでご確認ください。
  • ・海外でのご利用にあたっては、WiMAX海外提供会社とお客様の直接契約となります。
  • ・渡航先でのWiMAX接続サービスのご利用に関しては、WiMAX海外提供会社の利用規定、渡航先の法規などに従ってください。
  • ・WORLD WiMAX サービスの詳細については、UQコミュニケーションズ(株)のHPをご確認ください。http://www.uqwimax.jp/service/price/voyage.html別窓で開きます
  • ・WiMAXと無線LANを同時に使用することはできません。

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地上デジタル放送について

地上デジタルTVチューナー

  T750/WTTB、T750/WTMB、T550/WTFBB、D710/WTMBB
映 像 TVチューナー 地上デジタルチューナー
データ放送受信 対応
CATVパススルー対応 全帯域(VHF/MID/SHB/UHF)
双方向サービス 対応(LAN経由)
字幕放送 対応
EPG(電子番組表) 対応
アンテナ部 同軸 75Ω (VHF/UHF兼用)

録画時間について

32bit

放送の種類 録画
モード
ビットレート 最大録画時間 1時間録画するのに
必要なハードディスク容量
dynabook Qosmio
T750/WTTB
dynabook Qosmio
T750/WTMB
officeあり officeなし officeあり officeなし
地上デジタル
ハイビジョン
テレビ放送
TS 17.0Mbps 約76時間*1 約76時間*2 約76時間*1 約76時間*2 約7.5GB
XP 10.0Mbps 約129時間*1 約129時間*2 約129時間*1 約129時間*2 約4.4GB
SP 8.0Mbps 約161時間*1 約162時間*2 約161時間*1 約162時間*2 約3.6GB
LP 5.5Mbps 約235時間*1 約236時間*2 約235時間*1 約236時間*2 約2.5GB
EP 2.0Mbps 約647時間*1 約649時間*2 約647時間*1 約649時間*2 約0.9GB
地上デジタル
標準放送
TS 8.0Mbps 約161時間*1 約162時間*2 約161時間*1 約162時間*2 約3.6GB
XP 6.0Mbps 約215時間*1 約216時間*2 約215時間*1 約216時間*2 約2.7GB
SP 4.8Mbps 約269時間*1 約270時間*2 約269時間*1 約270時間*2 約2.2GB
LP 3.3Mbps 約392時間*1 約393時間*2 約392時間*1 約393時間*2 約1.5GB
EP 2.0Mbps 約647時間*1 約649時間*2 約647時間*1 約649時間*2 約0.9GB

64bit

放送の種類 録画
モード
ビットレート 最大録画時間 1時間録画するのに
必要なハードディスク容量
dynabook Qosmio
T750/WTTB
dynabook Qosmio
T750/WTMB
officeあり officeなし officeあり officeなし
地上デジタル
ハイビジョン
テレビ放送
TS 17.0Mbps 約75時間*3 約75時間*4 約75時間*3 約75時間*4 約7.5GB
XP 10.0Mbps 約128時間*3 約128時間*4 約128時間*3 約128時間*4 約4.4GB
SP 8.0Mbps 約160時間*3 約160時間*4 約160時間*3 約160時間*4 約3.6GB
LP 5.5Mbps 約232時間*3 約234時間*4 約232時間*3 約234時間*4 約2.5GB
EP 2.0Mbps 約640時間*3 約643時間*4 約640時間*3 約643時間*4 約0.9GB
地上デジタル
標準放送
TS 8.0Mbps 約160時間*3 約160時間*4 約160時間*3 約160時間*4 約3.6GB
XP 6.0Mbps 約213時間*3 約214時間*4 約213時間*3 約214時間*4 約2.7GB
SP 4.8Mbps 約266時間*3 約268時間*4 約266時間*3 約268時間*4 約2.2GB
LP 3.3Mbps 約388時間*3 約390時間*4 約388時間*3 約390時間*4 約1.5GB
EP 2.0Mbps 約640時間*3 約643時間*4 約640時間*3 約643時間*4 約0.9GB
  • *1各ビットレートでCドライブ(空き容量:約536GB)とDドライブ(空き容量:約53GB)に録画した場合の録画目安時間
  • *2各ビットレートでCドライブ(空き容量:約538GB)とDドライブ(空き容量:約53GB)に録画した場合の録画目安時間
  • *3各ビットレートでCドライブ(空き容量:約530GB)とDドライブ(空き容量:約53GB)に録画した場合の録画目安時間
  • *4各ビットレートでCドライブ(空き容量:約533GB)とDドライブ(空き容量:約53GB)に録画した場合の録画目安時間
  • ※Qosmio AV Centerで表示される録画可能時間と異なる場合があります。

64bit

放送の種類 録画
モード
ビットレート 最大録画時間 1時間録画するのに
必要なハードディスク容量
dynabook Satellite T550/WT
Officeあり Officeなし
地上デジタル
ハイビジョン
テレビ放送
TS 17.0Mbps 約33.7時間*1 約34.0時間*2 約7.5GB
地上デジタル
標準放送
TS 8.0Mbps 約72.2時間*1 約72.7時間*2 約3.6GB
  • *1各ビットレートでCドライブ(空き容量:約215GB)とDドライブ(空き容量:約53GB)に録画した場合の録画目安時間
  • *2各ビットレートでCドライブ(空き容量:約217GB)とDドライブ(空き容量:約53GB)に録画した場合の録画目安時間

32bit

放送の種類 録画
モード
ビットレート 最大録画時間 1時間録画するのに
必要なハードディスク容量
dynabook Qosmio D710/WTMBB
Officeあり Officeなし
地上デジタル
ハイビジョン
テレビ放送
TS 17.0Mbps 約123時間*1 約123時間*2 約7.5GB
地上デジタル
標準放送
TS 8.0Mbps 約262時間*1 約263時間*2 約3.6GB
  • *1各ビットレートでCドライブ(空き容量:約899GB)とDドライブ(空き容量:約53GB)に録画した場合の録画目安時間
  • *2各ビットレートでCドライブ(空き容量:約901GB)とDドライブ(空き容量:約53GB)に録画した場合の録画目安時間

64bit

放送の種類 録画
モード
ビットレート 最大録画時間 1時間録画するのに
必要なハードディスク容量
dynabook Qosmio D710/WTMBB
Officeあり Officeなし
地上デジタル
ハイビジョン
テレビ放送
TS 17.0Mbps 約121時間*1 約122時間*2 約7.5GB
地上デジタル
標準放送
TS 8.0Mbps 約259時間*1 約259時間*2 約3.6GB
  • *1各ビットレートでCドライブ(空き容量:約886GB)とDドライブ(空き容量:約53GB)に録画した場合の録画目安時間
  • *2各ビットレートでCドライブ(空き容量:約888GB)とDドライブ(空き容量:約53GB)に録画した場合の録画目安時間

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テレビの視聴・録画に関するご注意

電波・受信・施設(アンテナなど)について

  • ・地上デジタル放送をご覧いただくには、地上デジタルの送信局に向けてアンテナを設置する必要があります。専用のUHFアンテナやデジタル放送対応のブースター、混合器などが必要になる場合があります。放送エリア内であっても、地形やビルなどにより電波が遮られ、視聴できない場合があります。
  • ・電波の弱い地域または電波の強い地域では受信状態が悪くなる場合があります。この場合は市販のアンテナブースターまたはアッテネーターをご利用ください。
  • ・画像や音声の品質はアンテナの電波受信状況によって大きく左右されます。
  • ・地上デジタル放送をご覧いただくためには、アンテナケーブル(別売)の他に、利用環境によっては分配器(別売)もしくは分波器(別売)が必要となります。
  • ・地上アナログ放送、BS/CS(デジタル/アナログ)放送は受信できません。
  • ・CATVをご利用のお客様は、伝送方式によっては地上デジタル放送をご利用になることができません。あらかじめ伝送方式について、ご利用のCATV会社にご確認ください。
  • ・地上デジタル放送は、地域や時期により放送されていない場合があります。
  • ・地上デジタル放送の放送エリアについては、社団法人デジタル放送推進協会のホームページでご確認ください。(http://www.dpa.or.jp別窓で開きます
  • ・日本国外ではご使用になれません。日本国内でご使用ください。
  • ・本製品のTVチューナーは仕様上、韓国への持ち込みと使用は韓国の法令により禁止されています。

共聴施設・集合住宅施設における地上デジタル放送受信について

  • ・難視対策、電波障害対策の共聴施設や、集合住宅における共同受信施設では、地上デジタル放送受信のために、アンテナやブースターなどの機器の再調整、追加、あるいは取り替えが必要になる場合があります。詳しくは施設管理者へお問い合わせください。

視聴・録画・再生について

  • ・本製品は電源を入れてから録画できる状態になるまで時間がかかります。番組開始と同時に電源を入れた場合、番組冒頭の録画に間にあわない場合があります。
  • ・地上デジタル放送の視聴・録画には「Qosmio AV Center」をご利用ください。なお、「Windows® Media Center」を使用してテレビの視聴・録画などテレビの操作を行うことはできません。
  • ・地上デジタル放送を視聴・録画するためには、本製品に付属の「B-CASカード」をPC本体に装着しておく必要があります。ただし、録画禁止信号が加えられた番組は録画することはできません。
  • ・各デジタルテレビ放送局では、2004年4月以降、コンテンツ保護のためスクランブルをかけて放送しております。また、同時期より、電波に「1回だけ録画可能」のコピー制御信号を加えて放送しています。また、2008年7月4日よりダビング10放送が開始されています。これらのコピー制御が、著作権を保護します。
  • ・番組表の全データを取得するために最大で2時間程度かかることがあります。なお、電子番組表の情報取得時刻に地上デジタル放送のテレビ視聴や予約録画で「Qosmio AV Center」が動作していると、番組表データが取得できない場合があります。
  • ・複雑なデータ放送を表示しているときは、映像がコマ落ちしたり乱れる場合があります。その場合は、データ放送を非表示にしてご覧ください。
  • ・放送チャンネルや番組によっては、画面がコマ落ちすることがあります。
  • ・バッテリーパックを搭載しているモデルの場合でも必ずACアダプターを使用してPC本体を電源に接続して使用してください。バッテリー駆動中にテレビ視聴/録画やタイトル再生を行うと、バッテリーの消耗などにより、画像がコマ落ちしたり音が飛んだり、録画に失敗するおそれがあります。
  • ・再生中や録画中にPC本体に振動や衝撃を加えると、映像が途切れたり、停止してしまうことがあります。
  • ・ながら見モードでテレビ視聴中に「Qosmio AV Center」以外のアプリケーションを起動/操作すると、アプリケーションの動作が緩慢になったり、「Qosmio AV Center」の映像がスムーズに表示されない場合があります。
  • ・テレビ視聴/録画やタイトル再生を行う際はPCの省電力モードを解除してご使用になることをおすすめします。省電力モードの設定によっては、画像がコマ落ちしたり音が飛んだり、録画に失敗するおそれがあります。
  • ・CATV番組の視聴方法は、各CATV会社によって異なります。詳しくはCATV会社にお問い合わせください。
  • ・録画は本製品に内蔵のHDDおよび一部の外付けHDDにできます。DVD/ブルーレイディスクメディアなどへ直接書き込むことはできません。
  • ・ダビング10に対応した放送を本製品のHDDに録画した場合は、CPRM対応のDVD-RAM、DVD-Rメディア、SDメモリカードおよびAACS対応のBD-R、BD-REメディアに、9回のコピーと1回のムーブが可能となります。
  • ・DVD-RAM、DVD-R、BD-RE、BD-Rメディア、SDメモリカードに9回のコピーと1回のムーブを行うと、HDDの元映像は自動的に消去されます。また、元映像がハイビジョンでもDVD-RAM、DVD-Rメディア、SDメモリカードにコピー・ムーブした場合、標準画質になります。
  • ・DVD-RAM、DVD-R、BD-RE、BD-Rメディア、SDメモリカードにコピー中に、PCをスリープ/休止状態/シャットダウンを行ったり、Windows Updateにより再起動したり、キャンセル、エラーなどがあると、処理が正常に行えずエラーとなり、コピー1回分としてカウントされますのでご注意ください。
  • ・DVD-RAM、DVD-R、BD-RE、BD-Rメディア、SDメモリカードにムーブ中に、PCをスリープ/休止状態/シャットダウンを行ったり、Windows Updateにより再起動したり、キャンセル、エラーなどがあると、元映像とDVD-RAM、DVD-R、BD-RE、BD-Rメディア、SDメモリカードの映像がともに消去されますのでご注意ください。
  • ・CPRMに対応していないDVD-RAM、DVD-Rメディア、AACSに対応していないBD-R、BD-REメディアにはコピー・ムーブができません。
  • ・DVD-RAM、DVD-Rメディア、SDメモリカードにコピー・ムーブする際は、映像のビットレートを下げて記録を行いますので、元のHDDに録画された映像に比べ画質が劣化します。
  • ・録画した番組をコピー・ムーブした場合、字幕データは記録されません。
  • ・CPRMに対応していないDVDプレーヤーでは、作成したDVD-RAM、DVD-Rメディアを再生できません。AACSに対応していないブルーレイディスクプレーヤーでは、作成したBD-RE、BD-Rメディアを再生できません。
  • ・録画した番組は録画したPCでのみ再生可能です。他の録画/再生機器や外付けHDD、PCなどにコピー・ムーブして再生することはできません(CPRM対応のDVDメディア、SDメモリカード、AACS対応のブルーレイディスクメディアにコピー・ムーブができます)。
  • ・録画した番組を編集/加工することはできません。
  • ・ハイビジョン映像を解像度変換せずに録画できますが、再生する際には液晶パネルの解像度やウィンドウサイズへ変換した上で表示します。

修理について

  • ・本製品は高度な暗号化技術を使っているため、故障内容により、録画した番組を再生できなくなる場合があります。あらかじめご了承ください。

その他

  • ・5.1ch音声は2chにダウンミックスされて出力されます。
  • ・本製品のデジタル放送録画については、ARIB規定に準拠した方式を採用しています。

地上デジタル放送をご覧いただくには。

アンテナを設置する場合

地上デジタル放送対応UHFアンテナを接続すれば視聴できます。

ケーブルテレビを利用する場合

ご契約のケーブルテレビがパススルー方式*の場合、ケーブルテレビの端子に接続すれば視聴できます。(CATVパススルー対応)

*トランスモジュレーション方式の場合は、受信できません。
※詳しくはご契約のケーブルテレビ事業者にお問い合わせください。

地上デジタル放送を見るには付属のB-CASカードを必ず装着してください。

・T550/WT、T750 は、地上デジタル放送専用受信機用B-CASカードを1枚付属しています。このカードを装着しないと、地上デジタルテレビ放送が映りません。

地上デジタル放送のコピー制御について

地上デジタル放送は、高画質なハイビジョン放送を視聴でき、また高画質のままで録画できる点が大きな特徴です。そのため、著作権への配慮がより必要となります。各デジタルテレビ放送局では、2004年4月以降、コンテンツ保護のためスクランブルをかけて放送しており、B-CASカードがないと見られません。また、同時期より、電波に「1回だけ録画可能」のコピー制御信号を加えて放送しています。また、2008年7月4日よりダビング10放送が開始されています。これらのコピー制御が、著作権を保護し、魅力ある番組づくりをサポートします。

コピー制御お問い合わせセンター
(受付時間10:00~20:00)

0570-000-288

最新の視聴可能エリアについて詳しくは、こちらへ

社団法人 デジタル放送推進協会
www.dpa.or.jp別窓で開きます

― 機種によって搭載機能が異なりますので、各機種の詳細説明でご確認ください。 ―

Intel、インテル、Intel ロゴ、Intel Inside、Intel Inside ロゴ、Centrino、Centrino Inside、Intel Viiv、Intel Viiv ロゴ、Intel vPro、 Intel vPro ロゴ、Celeron、Celeron Inside、Intel Atom、Intel Atom Inside、Intel Core、Core Inside、Itanium、Itanium Inside、Pentium、Pentium Inside、Viiv Inside、vPro Inside、Xeon、Xeon Inside は、アメリカ合衆国およびその他の国における Intel Corporationの商標です。

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