東芝がお勧めする Windows® 7.
![[dynabookでエコ] 東芝は、地球の未来のために、環境調和を配慮したPCづくりをしています。](img/t_den01.gif)
東芝PCのピークシフト機能は、電力需要のピーク時間帯に入ると、AC電源からの供給を止め、電力需要の少ない時間帯に蓄えたバッテリーを電源として動作させる、電源管理機能です。昼間に使用していた電力消費の一部を、夜間に移行させて電力を効率的に活用し、電力需要の平準化を実現します。
※インストールおよび設定が必要です。
※バッテリーパックは消耗品です。バッテリーの充放電を一定期間繰り返すためにバッテリーの使用サイクルが進みますので、バッテリーの買い替え時期が早まります。
※動画再生などのアプリケーションは、省電力機能によりスムーズに動作しない場合があります。
※「ピークシフトコントロール」搭載モデルのみ対応。
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「節電(eco)ボタン」を押すだけで、最適化されたecoモードに簡単切り替え。ディスプレイの明るさやスリープ状態になるまでの時間、イルミネーションLEDのON/OFFなど、めんどうな省電力設定をする必要はありません。さらに、「ecoレポートビューア」では、エコへの貢献度がスコアで示され、コメントやアドバイスも表示されるため、楽しみながら節電できます。
※「節電(eco)ボタン」がないモデルは、アプリケーション上で簡単に切り替えできます。
※「ecoユーティリティ」搭載モデルのみ対応。

AVノートPC「T751」の場合、「TOSHIBA eco ユーティリティ」の「ON時」は、
「OFF時」に比べて約24%*、液晶一体型AVPC「D711」の場合、約22%*の省電力効果が期待できます。
* 初期設定におけるecoモードON時とOFF時の消費電力量(概算)差の比率。


PCの電源をOFFにすることは、スタンバイ状態やスリープ状態とは違い、余計な電力を使うことがなく、節電にも効果的です。しかし、次回PCを起動する際の起動時間を節約したくて、スタンバイ状態やスリープ状態にしておくことはありませんか?
東芝独自の「高速スタート」モードを使えば、電源をOFFして待機消費電力を抑えながら、次回の起動時間を、通常起動時に比べ短縮できます。PCの立ち上がり時間にわずらわしさを感じることなく、節電を行うことが可能です。
パネルオープンパワーオン機能との組み合わせで、さらに高速なPC起動を実現しました。
※「高速スタートモード」で電源をOFFにした場合。お客様の設定や使用状態によって異なる場合があります。
※「高速スタートモード」搭載モデルのみ対応。
![[dynabookでエコ] 東芝は、地球の未来のために、環境調和を配慮したPCづくりをしています。](img/t_kan02.gif)

ノートPCの製造では、金属からプラスチックまでさまざまな資源が使われ、また、電力その他のエネルギーにも深く依存しています。東芝では、ノートPCの開発・製造・使用・廃棄の製品ライフサイクルを通じて、リサイクルを容易にし、エネルギーの効率的な利用を図るため、ライフサイクルアセスメント(LCA)システムを構築。環境調和型製品の開発、有害廃棄物の削減、使用済み製品の回収・リサイクルなどに取り組んでいます。



今お使いのデスクトップPC、または、これから買おうとするデスクトップPCを、ノートPCにするだけで、CO2を1日あたり“約80g”、年間で“約30kg”削減できます。これは、「1人、1日、1kg CO2削減運動」で推奨している「風呂の残り湯を洗濯に使いまわすこと」、「テレビなどのコンセントをこまめに抜くこと」さらには、「シャワーを1日1分減らすこと」などの削減行動よりも、効果があります。持続可能な地球環境の発展のためにも、これからのPCは、ノートPCを選びませんか。
風呂の残り湯を洗濯に使いまわす …約7g
白熱電球を、電球形蛍光ランプに替える …約45g
レジ袋を使わずマイバッグを持ち歩く …約62g
テレビなどのコンセントをこまめに抜く …約65g
シャワーを1日1分減らす …約74g
PCをデスクトップ型からノート型に替える …約80g
* 「PCをデスクトップ型からノート型に替える」の場合、1人1台として算出しています。算出方法の詳細はこちら
。
CO2排出量の削減について、詳細はhttp://dynabook.com/pc/eco/note/
をご覧ください。
※CO2削減量は、製品の製造から廃棄段階までの生涯排出量で比較するため、LCA評価手法に基づく当社測定法より算出しています。LCA算出時の使用条件〈家庭での使用条件〉は、省エネルギーセンターの使用条件に基づき、1週間で15時間使用(動作状態10時間、待機状態5時間)。1年を52週として算出。PC利用は5年間として算出しています。
※CO2排出量は、一般的に最も利用されているタイプのノートPC(15型程度の液晶/CeleronタイプのCPU)と、基本的なスペックが同等のLCD付きデスクトップPCとを比較しています。
※「身近な地球温暖化対策〜家庭でできる10の取り組み〜」(環境省)などから抜粋。



特定有害物質の使用禁止を定めたEU(欧州連合)RoHS指令に製品全体が対応しています。

「電気・電子機器の特定化学物質の含有表示方法」にて規定されているJ-Mossグリーンマークに適合しています。詳細はWebページをご覧ください。
http://dynabook.com/pc/eco/search/cgi-bin/jm_search.cgi![]()
2007年4月から、グリーン購入法に基づく「環境物品等の調達の推進に関する基本方針」が一部変更となり、電子計算機が特定調達品目の対象となりました。本製品はその判断基準を満たしています。
本製品はJEITA「パソコンに関するVOCガイドライン」の基準を満たしています。

東芝PCはPC3R「PCグリーンラベル制度」の審査基準(2010年度版)を満たしています。
詳細はWebサイトをご覧ください。
http://www.pc3r.jp/greenlabel/index.html![]()
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国際エネルギースタープログラムの参加事業者として、積極的に製品の基準適合を推進しています。詳細はWebサイトをご覧ください。
http://www.eccj.or.jp/ene-star/index.html![]()

省エネ法の基準達成状況を表すマークです。
グリーンマークは目標値の達成を示します。

東芝では、環境負荷低減のための設計基準「東芝ノートPC環境配慮設計ガイドライン」を設定しています。詳細はWebサイトをご覧ください。
東芝は、鉛を用いない新しいはんだ材料の開発を進める一方で、基板材料・部品の耐熱性や温度変化による伸び縮み、はんだの接合安定性など、さまざまな角度から検討を重ね、PC全機種での鉛フリーはんだ採用に取り組んでいます。
最適化されたecoモードにワンタッチで切り替えできる「TOSHIBA ecoユーティリティ」を全機種に搭載。消費電力の推移をリアルタイムにグラフ表示し、視覚的にエコを実感できるようにしています。
電子マニュアルの情報量と使い勝手を大幅に向上し、紙資源の節約を実現しました。
市場で廃棄され、再生処理されたプラスチックを一部部品に採用しています。
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東芝では、資源循環型社会のために、使用済みPCの回収・資源化を行っています。PCリサイクルマークがついた東芝製PCは、排出時に新たな回収再資源化料金のご負担なく引き取ります。
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ノートPCの充電式電池(バッテリー)には、再利用可能な金属材料が使われています。東芝では資源有効利用促進法に基づき、小型二次電池の使用の表示、排出時の取りはずしも容易にし、回収・リサイクルの促進に努めています。
東芝は資源有効利用促進法に基づき小形二次電池(充電式電池)の回収・再資源化の促進を行っております。使用済みの取りはずし可能な充電式電池は電器店などに設置している「充電式電池リサイクルBOX」に入れてください。無料回収いたします。
http://www.jbrc.net/hp/contents/index.html![]()


