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スリムコンパクトノートPC dynabook RX3W/8MW,9MW 2010夏モデル Webオリジナルモデル ハードウェア仕様

 

モデル名/型番 dynabook RX3W/9MWMA dynabook RX3W/8MW
PARX3W9MLB10MAW3 PARX3W9MLJ10MAW3 PARX3W8MLB10W3 PARX3W8MLJ10W3
プレインストールOS Windows® 7 Professional 32ビット 正規版別窓で開きます(Windows® XP モード搭載)
Windows® 7 Professional 64ビット 正規版別窓で開きます(Windows® XP モード搭載)
(※1)(※2)
プロセッサ   インテル® Core™ i5-520M プロセッサー
動作周波数 2.40GHz(ターボ・ブースト利用時は最大2.93GHz)
コア数/スレッド数 2コア/4スレッド(インテル® ハイパースレッディング・テクノロジー対応)
キャッシュメモリ インテル® スマート・キャッシュ 3MB(メインプロセッサに内蔵)
ワイヤレスソリューション インテル® Centrino®
Advanced-N + WiMAX 6250
-
チップセット モバイル インテル® HM55 Expressチップセット
メモリ 標準/最大 8GB(4GB×2)/8GB(※3)(※4) 4GB(2GB×2)/8GB(※3)(※4)
仕様 PC3-8500(DDR3-1066)対応 SDRAM、デュアルチャネル対応
メモリ専用スロット 2スロット(空きスロット×0)(※3)(※5)
表示
機能
内蔵ディスプレイ 13.3型ワイド(16:9) HD 軽量薄型TFTカラー LED液晶 1,366×768ドット (※6)



/


外部
ディスプレイ
(RGB接続)
(オプション)
最大2,048×1,536ドット(※7)/1,677万色
外部
ディスプレイ
(HDMI接続)
(オプション)
最大1,920×1,080ドット(1080P)/1,677万色、HDCP対応(※8)
内蔵
ディスプレイと
同時表示
最大1,366×768ドット(※9)/1,677万色(※10)
ビデオRAM Windows® 7 Professional  32ビット版:最大1,272MB(メインメモリと共用)(※4)
Windows® 7 Professional  64ビット版:最大1,696MB(メインメモリと共用)(※4)
グラフィック
アクセラレーター
(※11)
インテル® Core™ i5-520M プロセッサーに内蔵
(インテル® HD グラフィックス搭載)
入力
装置
本体キーボード 87キー(JIS配列準拠)、キーピッチ:19mm、キーストローク:1.6mm
ポインティング
デバイス
タッチパッド
ワンタッチ操作
ボタン
ecoボタン、東芝プレゼンテーションボタン、タッチパッド オン/オフボタン 他
補助
記憶
装置
SSD/HDD 128GB SSD(Serial ATA対応)(※12)
  ソフトウェア
占有量
Windows® 7 Professional 32ビット版:約18.0GB
Windows® 7 Professional 64ビット版:約27.0GB
光学ドライブ DVDスーパーマルチドライブ(※13)(※33)
CD-ROM読み出し 最大24倍速
CD-R書き込み 最大16倍速
CD-RW(マルチスピード)書き換え 最大4倍速
High Speed対応 CD-RW書き換え 最大10倍速
Ultra Speed対応 CD-RW書き換え 最大10倍速
DVD-ROM読み出し 最大8倍速
DVD-R書き込み 最大8倍速
DVD-RW書き換え 最大4倍速
DVD+R書き込み 最大8倍速
DVD+RW書き換え 最大4倍速
DVD-RAM書き換え(※14) 最大3倍速
12cm/8cmのディスク対応、USB接続
バッファーアンダーランエラー防止機能付き
  読み出し対応
フォーマット
(※15)
DVD-ROM、DVD-Video(※16)、DVD-R、DVD-R DL、DVD-RW、DVD-RAM(※11)
DVD+R、DVD+RW、DVD+R DL、音楽CD、CD-ROM、CD-R、CD-RW、
マルチセッション(PhotoCD、CDエクストラ)
通信
機能
LAN 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T(自動認識、Wake On LAN対応)
無線LAN(※17) IEEE802.11a/b/g/n準拠
(Wi-Fi準拠、WPA/WPA2対応、WEP対応、AES対応、TKIP対応)(※18)
  WiMAX通信(※19) IEEE802.16e-2005準拠 -
Bluetooth® Bluetooth® Ver2.1+EDR準拠
サウンド機能(※32) インテル® ハイ・デフィニション・オーディオ準拠(※20)
ステレオスピーカー内蔵、モノラルマイク内蔵
SDカードスロット(※21) 1スロット(SDメモリカード(※22)、SDHCメモリカード(※22)、SDXCメモリカード(※22)対応)
PCカードスロット TYPEU×1スロット(PC Card Standard準拠、CardBus対応)
インターフェース ●ヘッドホン出力(3.5mmステレオミニジャック)×1
●RGB(15ピン ミニD-sub 3段)×1 ●USB2.0×3(うち1つは、eSATAと共用)(※23)
●eSATA×1(USB2.0と共用)(※23) ●マイク入力(3.5mmミニジャック)×1
●LAN(RJ45)×1 ●HDMI出力端子×1(※8)
セキュリティ機能 指紋センサー(スライド方式)、TPMセキュリティチップ(TCG Ver1.2準拠)、
BIOSパスワード、HDDパスワード、インスタントセキュリティ、セキュリティロック・スロット
電源 バッテリー リチウムイオン(バッテリーパック)(※24)
  駆動時間 バッテリパック61AA装着時:約11.0時間(※25)
バッテリパック91AA装着時:約16.0時間(※25)
  充電時間 バッテリパック61AA装着時:約5.0時間(電源OFF時)/約5.0時間〜約15.0時間(電源ON時)(※26)
バッテリパック91AA装着時:約5.0時間(電源OFF時)/約5.0時間〜約21.5時間(電源ON時)(※26)
ACアダプター AC100V〜240V、50/60Hz(※27)
標準消費電力(※28)(最大) 約13W(約65W)
省エネ法に基づく
エネルギー消費効率(※29)
N区分0.14(AA)
環境条件 温度5〜35℃、湿度20〜80%(ただし、結露しないこと)(※30)
外形寸法(突起部含まず) バッテリパック61AA装着時:約316.0(幅)×227.0(奥行)×16.8〜24.7(高さ)mm
バッテリパック91AA装着時:約316.0(幅)×227.0(奥行)×16.8〜40.9(高さ)mm
質量 (※31) バッテリパック61AA装着時:約1.25kg
バッテリパック91AA装着時:約1.40kg
主な付属品 ●リカバリーメディア(Windows® 7 Professional) ●ACアダプター
●電源コード ●取扱説明書 ●保証書 他
●バッテリーパック61AA(本体装着済み) ●バッテリーパック91AA
保証
(海外保証〈制限付〉を含む)
あり(3年)
主なアプリケーション - Microsoft® Office
Home and Business
2010
- Microsoft® Office
Home and Business
2010
※1.
プレインストールされているOS、または製品に付属されているリカバリーメディアで復元したOSのみサポートします。
※2.
Windows® 7 Professional 64ビット版を使用するためには、リカバリーが必要です。
※3.
RX3W/9MWMAモデルは、あらかじめ2スロットにそれぞれ4GBのメモリが装着されています。RX3W/8MWモデルで8GBに拡張するためには、あらかじめ装着されている2GBのメモリを取りはずし、4GBのメモリ(オプション)を2枚装着してください。取り付けることのできるメモリ容量は、2つのスロットを合わせて最大8GBまでです。 ただし、Windows® 7 Professional 32ビット版では、OSが使用可能な領域は最大3GBとなります。
※4.
ビデオRAM容量は、コンピューターのメインメモリの容量に依存します。出荷時(メインメモリ4GB以上)では、Windows® 7 Professional 32ビット版で最大1,272MB、Windows® 7 Professional 64ビット版は最大1,696MBまでビデオRAMとして使用されます。
※5.
メモリを2枚装着した場合、デュアルチャネルに対応。容量が異なるメモリを装着した場合は、少ないメモリに合わせた容量までデュアルチャネル動作となり、容量差分がシングルチャネル動作となります。
※6.
TFTカラー液晶ディスプレイは、非常に高度な技術を駆使して作られております。非点灯、常時点灯などの表示(画素)が存在することがあります(有効ドット数の割合は99.99%以上です。有効ドット数の割合とは「対応するディスプレイの表示しうる全ドット数のうち、表示可能なドット数の割合」です)。また、見る角度や温度変化によって色むらや明るさのむらが見える場合があります。これらは故障ではありませんので、あらかじめご了承ください。
※7.
使用可能なディスプレイは解像度により異なります。解像度にあったディスプレイを接続してください。
※8.
映像機器との接続には、市販のHDMIの表示があるHDMIケーブルをご使用ください。対応機器すべての動作を保証するものではありません。
※9.
外部ディスプレイと内蔵ディスプレイを同時表示させる場合は、同時表示の種類や設定にあった色数/解像度で表示されます。
※10.
内蔵ディスプレイへの表示の場合、1,677万色はディザリング表示です。内蔵ディスプレイの解像度よりも小さい解像度で表示する場合、初期設定では表示領域部が画面いっぱいに大きく表示されます。
※11.
グラフィックアクセラレーターの性能やサポートされる機能は、 PCのモデルごとに異なります。また、グラフィックアクセラレーターの性能はバッテリー駆動時より、ACアダプターを接続時に、より高い性能が発揮されます。
※12.
SSDとハードディスクの容量は1GBを10億バイトで算出しています。システム回復オプション領域として約2.0GB、リカバリー領域として約11.0GB使用しています。ソフトウェア占有量にはシステム回復オプション領域、リカバリー領域の容量は含まれません。すべての領域はNTFSで設定されています。
※13.
バッテリー駆動中に書き込みを行うと、バッテリーの消耗などによっては、書き込みに失敗するおそれがあります。必ずACアダプターを接続してください。また、本ドライブは、各種ディスクの種類や特性にあった速度を選択して読み出し/書き込みを行います。ディスクによっては最大速度での読み出し/書き込みができない場合もあります。
※14.
2.6GB、5.2GBのDVD-RAMメディアは使用できません。また、カートリッジの取りはずしができないメディアは使用できません。
※15.
対応フォーマットによっては再生ソフトが必要な場合があります。
※16.
DVD-Videoの再生はRegionコード「2」、「ALL」のソフトを、BDの再生はRegionコード「A」のソフトをご使用ください。また、使用するDVDディスクのタイトルによっては、コマ落ちするケースがあります。なお、DVD-Video再生時は、ACアダプターを接続した状態でご使用になることをおすすめします。
※17.
無線通信距離は、周辺の電波環境、障害物、設置環境、ソフトウェアなどにより影響を受ける場合があります。
※18.
5GHz帯無線LANは電波法令により屋外で使用することはできません。2.4GHz帯無線LANで使用できるチャネルは1〜13chです。5GHz帯無線LANのIEEE802.11a準拠、IEEE802.11n準拠のモードは、W52/W53/W56に対応しています。IEEE802.11n準拠のモードで通信を行うためには、セキュリティをWPA(AES)/WPA2(AES)に設定する必要があります。
※19.
IEEE802.16e-2005に準拠しています。ただし、サービスエリア内でも通信環境や混雑状況の影響により、通信できない場合や通信速度が低下する場合があります。
WiMAXを利用するには、WiMAXサービス事業者との契約が必要です。WiMAXと無線LANを同時に使用することはできません。
※20.
サンプリングレートはソフトウェアによって異なります。
※21.
すべてのメディアの動作を保証するものではありません。高速データ転送には対応しておりません。
※22.
SDメモリカードは2GBのメディアまで使用できます。SDHCメモリカードは32GBのメディアまで使用できます。SDXCメモリカードは64GBのメディアまで使用できます。また市販のアダプターを接続することでminiSDカード、microSDカードも使用できます。著作権保護技術CPRMを使用するには、著作権保護技術CPRMに対応しているアプリケーションが必要です。SDIOカードには対応しておりません。
※23.
USB1.1/2.0対応。USB周辺機器、eSATA周辺機器すべての動作を保証するものではありません。
※24.
バッテリーパックは消耗品です。
※25.
社団法人電子情報技術産業協会の「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver1.0)」(http://it.jeita.or.jp/mobile/index.html別窓で開きます)。本体のみ(周辺機器の接続なし、出荷時構成)、省電力制御あり、満充電の場合。ただし、実際の駆動時間は使用環境および設定等により異なります。
※26.
バッテリー駆動時間および充電時間は、使用環境により異なります
※27.
付属の電源コードは、日本(100V)の法令・安全規格に適合しております。その他の国・地域でご使用される場合には、当該国・地域の法令・安全規格に適合した電源コードをお買い求めのうえ、ご使用ください。
※28.
OS起動後、アイドル状態、ディスプレイ輝度最大、バッテリー充電なし、周辺機器接続なしでの消費電力です。
※29.
エネルギー消費効率とは、省エネ法で定める測定方法により、測定された消費電力を省エネ法で定める複合理論性能(単位:ギガ演算)で除したものです。2011年度基準で表示しております。省エネ基準達成率の表示語Aは達成率100%以上200%未満、AAは達成率200%以上500%未満、AAAは達成率500%以上を示します。
※30.
環境条件に示している温度範囲は、性能を保証するものではありません。
※31.
バッテリーパック以外の主な付属品は含みません。
※32.
キャプチャソフトなどを使用して、PCで再生中の音声を録音することはできません。
※33.
DVD-R DL(DVD-R Dual Layer)は、Format4での読み出しをサポートしておりません。

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バッファーアンダーランエラー防止機能とは

CD-Rメディアなどにデータを書き込む際、ドライブへのデータ転送速度が書き込み速度に追いつかず書き込みに失敗してしまう「バッファーアンダーランエラー」を回避して、安定した書き込みを実現する機能。

  • *電源切断、ドライブへのショック、記憶メディアの状態などによっては処理が正常におこなえずエラーとなる場合がございます。
機能的にレイアウトされた多彩なインタフェース dynabook RX3Wのインタフェース
dynabook RX3Wのインタフェース
dynabook RX3Wのインタフェース

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◆使用上のご注意

本製品は将来的な機能追加や、より安定した動作をおこなうため、修正プログラムを提供することがあります。常に最新の状態にしてお使いください。お使いの製品の修正プログラムについては、「あなたのdynabook.com」で認証/ダウンロードすることができます(別途インターネットへの接続環境が必要です)。

 

Windows®7 に関するご注意

●Windows®7 では日本工業規格の最新規格である『JIS X 0213:2004』文字セットに対応したフォントを標準で搭載しております。これにより旧JISに対応したフォントを搭載しているPCなどの電子機器との間でメールや文書データのやり取りをおこなう際などに、文字の字形が異なって表示されたり、一部の文字が表示されないなど、互換性の影響が出る場合があります。詳しくはJEITAホームページ(http://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/0612JISX0213-2004/index.html別窓で開きます)をご覧ください。●Windows®7 Home Premium搭載モデルでTV機能を搭載していない場合、Windows® Media CenterでのTV機能はご利用できません。TV機能を搭載している場合でも、Windows® Media CenterでのTV機能はご利用できません。TVを視聴・録画する場合は、「Qosmio AV Center」をご利用ください。●Windows®7 Home Premium搭載モデルでリモコンを搭載していない場合、Windows® Media Centerの操作はマウスまたはキーボードをご使用ください。

動画編集に関するご注意

●本製品はビデオ編集専用機ではありません。Windows® OSによる汎用的なPCです。●本製品は個人用・家庭用の機器です。本製品のビデオ編集機能は、趣味としてのビデオ編集を目的としたものです。●すべてのデジタルビデオ(DV)機器の動作を保証するものではありません。対応するDV機器については、各社のホームページなどでご確認ください。●DVの取り込み/書き出しを正常におこなうには、事前に使用していないアプリケーションを終了させてください。また、ハードディスク上の空き領域が不連続な状態で、 DVの取り込み/書き出しをおこなうと、ハードディスクへの書き込み/読み出しが間にあわない場合があります。ハードディスクの空き領域を整理するために、定期的にデフラグを実行することをおすすめいたします。●外部記憶装置(外付けハードディスク、各種ディスク他)にデータを保存する場合はフレーム落ちなどが生じる可能性があります。●DV編集中にスリープ/休止状態を使用しないでください。●DV使用中はIEEE1394機器のホットプラグ/アンプラグをしないでください。●ハードディスクや各種ディスクなどに保存した内容の変化・消失について当社はその責任をいっさい負いませんので、あらかじめご了承ください。

著作権に関するご注意

●音楽、映像、コンピューター・プログラム、データベースなどは著作権法により、その著作権および著作権者の権利が保護されています。こうした著作物を複製することは、個人的にまたは家庭内で使用する目的でのみおこなうことができます。前記の目的を超えて、著作者の了解なくこれを複製(データ形式の変換を含む)、改変、複製物の譲渡、ネットワーク上での配信などをおこなうと、「著作権侵害」「著作者人格権侵害」として損害賠償の請求や刑事処罰を受けることがあります。本製品を使用して複製などなされる場合には、著作権法を遵守の上、適切なご使用を心がけていただきますよう、お願いいたします。●著作権保護技術の採用により、録画禁止のものは視聴したり録画したりできません。また、V65W、G65Wで地上デジタル放送を視聴・録画する場合を除き、録画可能なものも、PCでの視聴や録画はできません。

DVDスーパーマルチドライブに関するご注意

  • ・MPEG映像にはさまざまなフォーマットがあり、場合によっては、再生やDVD-R、 DVD-RW、DVD-RAM、DVD-R DL、DVD+R、DVD+RW、DVD+R DLへの保存ができないことがあります。
  • ・作成したDVD-R、DVD-RW、DVD-RAM、DVD-R DL、DVD+R、DVD+RW、DVD+R DLのすべての動作を保証するものではありません。一部の機器では再生/編集できない場合があります。各メディアに対応した機器をご使用ください。
  • ・2.6GB、5.2GBのDVD-RAMメディアは使用できません。
  • ・カートリッジから取り出せないメディアは使用できません。
  • ・DVD-RW、DVD+RWはデータの書き換えが可能です。使用済みのDVD-RW、 DVD+RWに書き込みをおこなうときにはDVD-RW、DVD+RWのデータ消去をおこなってください。消去をおこなうと、DVD-RW、DVD+RW に保存されていた情報はすべて消去されますので、内容を充分に確認してから消去をおこなうように注意してください。
  • ・DVD-RAM、DVD-RW、DVD-R、DVD-R DL、DVD+RW、DVD+R、DVD+R DLへの書き込みでは、ファイルの管理領域なども必要になるため、メディアに記載された容量分のデータを書き込めない場合があります。
  • ・市販のDVD-Rには業務用メディア(for Authoring)と一般用メディア(for General)があります。業務用メディアはPCのドライブでは書き込みすることができません。一般用メディア(for General)をご使用ください。
  • ・市販のDVD-RAM、DVD-RW、DVD-R、DVD-R DL、DVD+RW、DVD+R、DVD+R DLには「for Data」「for Video」の2種類があります。映像を保存する場合や家庭用DVDレコーダーとの互換性を重視する場合は、「for Video」をご使用ください。
  • ・バッテリー駆動中に書き込みをおこなうと、バッテリーの消耗などによって、書き込みに失敗するおそれがあります。必ずACアダプターを接続してください。
  • ・CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD-RAM、DVD-R DL、DVD+R、DVD+RW、DVD+R DLに書き込みをおこなうとき、電源切断、ドライブへのショック、記憶メディアの状態などによっては処理が正常におこなえずエラーとなる場合があります。
  • ・DVDの記録は半永久的な保証をするものではありません。
  • ・製品に搭載されている書き込み用ソフトウェア以外は動作保証しません。
  • ・作成したDVD-R DL、DVD+R DLメディアは、一部の家庭用DVDビデオレコーダーやPCでは再生できないことがあります。また、作成したDVD-R DL、DVD+R DLメディアを再生するときは、各メディアの読み取りに対応している機器をご使用ください。
  • ※その他、商標・使用上のご注意については、こちら別窓で開きますでご確認ください。

メディア別推奨メーカ ※搭載されているドライブによって対応するメディア、推奨メーカは異なります。

●DVD-RAM
:パナソニック(株)、日立マクセル(株)
●DVD-RW
:日本ビクター(株)、三菱化学メディア(株)
●DVD-R
:太陽誘電(株)
●DVD+RW
:三菱化学メディア(株)
●DVD+R
:三菱化学メディア(株)
●DVD+R DL
:三菱化学メディア(株)
●DVD-R DL
:三菱化学メディア(株)
●CD-R
:太陽誘電(株)、三菱化学メディア(株)
●CD-RW
:三菱化学メディア(株)

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PCの再セットアップについて

  • ・ハードディスクに保存されているリカバリ用データは、市販のCDメディア/DVDメディアに保存して、リカバリCD/DVDを作成することができますが、万が一データ破損および誤って消去した際は、「東芝PC工房別窓で開きます」へご相談ください。

指紋センサに関するご注意

  • ・指の状態が次のような場合は指紋の登録が困難になったり、認識率が低下することがあります(指に傷があったり、手荒れ、極端な乾燥、ふやけた状態、指が汚れた状態など)。
  • ・指紋認証技術は、データやハードウェアの完ぺきな保護を保証してはおりません。本機能を利用したことによる、いかなる障害、損害に関して、いっさいの責任は負いかねますので、ご了承ください。

無線LAN/Bluetooth®の対応地域

<IEEE802.11a/b/g/n準拠無線LAN対応地域> 2010年6月現在
RX3W/8MW

アイスランド、アイルランド、アゼルバイジャン、アメリカ、アラブ首長国連邦、アルゼンチン、アルバニア、イエメン、イギリス、イタリア、インド、インドネシア、ウクライナ、ウルグアイ、エクアドル、エジプト、エストニア、エルサルバドル、オーストラリア、オーストリア、オマーン、オランダ、ガーナ、カザフスタン、カタール、カナダ、韓国、カンボジア、キプロス、ギリシャ、キルギスタン、グアテマラ、クウェート、クロアチア、ケニア、コロンビア、サウジアラビア、ジャマイカ、シンガポール、ジンバブエ、スイス、スウェーデン、スペイン、スリランカ、スロバキア、スロベニア、セルビア、タイ、台湾、チェコ、中国、チリ、デンマーク、ドイツ、ドミニカ、トルコ、日本、ニュージーランド、ノルウェー、バーレーン、パキスタン、パナマ、パプアニューギニア、パラグアイ、ハンガリー、フィリピン、フィンランド、プエルトリコ、フランス、ブルガリア、ベトナム、ベネズエラ、ペルー、ベルギー、ポーランド、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ボリビア、ポルトガル、香港、ホンジュラス、マケドニア、マルタ、マレーシア、南アフリカ、メキシコ、モナコ、モンテネグロ、ヨルダン、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルーマニア、ルクセンブルク、レバノン

<Bluetooth® Ver2.1対応地域> 2010年6月現在

アイスランド、アイルランド、アメリカ合衆国、イタリア、イギリス、インド、インドネシア、エストニア、エジプト、オマーン、オーストラリア、オーストリア、オランダ、カナダ、韓国、キプロス、ギリシャ、クウェート、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、台湾、チリ、中国、デンマーク、ドイツ、日本、ニュージーランド、ノルウェー、パキスタン、ハンガリー、フィリピン、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベトナム、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、香港、マルタ、マレーシア、メキシコ、南アフリカ、モナコ、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク、ルーマニア、レバノン

WiMAX/無線LAN対応地域

<IEEE802.16e-2005、IEEE802.11a/b/g/n準拠WiMAX/無線LAN対応地域> 2010年6月現在
RX3W/9MWMA

日本国内のみ

 

無線LAN/Bluetooth®に関するご注意


本製品の使用周波数帯は2.4GHzまたは5GHz帯です。2.4GHz帯の周波数では電子レンジなどの産業・科学・医療機器のほか、他の同種無線局、工場の製造ラインなどで使用されている免許を要する移動体識別用の構内無線局、免許を要しない特定小電力無線局、アマチュア無線局など(以下「他の無線局」と略す)が運用されています。

  • 1.本製品を使用する前に、近くで「他の無線局」が運用されていないことを確認してください。
  • 2.万が一、本製品と「他の無線局」との間に電波干渉が発生した場合には、速やかに本製品の使用チャンネルを変更するか、使用場所を変えるか、または製品の運用を停止(電波の発信を停止)してください。
  • 3.その他、電波干渉の事例が発生した場合など何かお困りのことが起きたときは、「東芝PC あんしんサポート」へお問い合わせください。
  • ※本製品は、上記にあげる国/地域の無線規格を取得しております。これらの国/地域以外では使用できません。対応の国/地域以外では無線通信機能をOFFにしてください。
  • ※無線の電波の通信距離は、壁の材質・見通し、また環境などの条件により異なります。隣接する部屋でも通信できないことがあります。通信距離についての保証はできませんのでご了承ください。
  • ※5GHz帯無線LANは、電波法令により屋外では使用できません。
  • ※無線LANではセキュリティの設定を行うことが非常に重要です。詳細についてはhttp://it.jeita.or.jp/perinfo/committee/pc/wirelesslan2/index.html別窓で開きますをご覧ください。

 

WiMAX(インテルR WiMAX/WiFi Link 6250)に関するご注意

●WiMAXは、WiMAXフォーラムの商標です。 ●本製品に内蔵のインテルR Advanced-N+WiMAX6250通信モジュールは、IEEE802.16e-2005に準拠し、下り最大20Mbps/上り最大6Mbpsを提供します。ただし、数値はモジュールの仕様であり、お客様の実利用速度を示すものではありません。サービスエリア内でも通信環境や混雑状況の影響により、通信できない場合や通信速度が低下する場合があります。 ●WiMAXをご利用になるには、WiMAXサービス事業者との契約が必要です。 ●日本国内のみ使用可能です。サービスエリアについてはUQコミュニケーションズ株式会社が提供する情報をご参照ください。http://www.uqwimax.jp/service/area/別窓が開きます ●WiMAXと無線LANを同時に使用することはできません。

― 機種によって搭載機能が異なりますので、各機種の詳細説明でご確認ください。 ―

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